2010年8月29日日曜日

富士見パノラマに行きました

28日にパノラマにいきましたYO。

面子は、

人形使い君、クマさん(+奥様)、KSさん(+奥様)、TSちゃん

奥様連は当然走りません(笑)

深夜に雨が降ったようで路面がぬれていました。

しかし、当日の天気はGood。

いい感じです。


お尻愛(プッ

必ず期待に答えてくれるクマさんは尊敬です(爆)



Cコース2本、Aコース1本下りました。

路面の濡れ具合はさほど悪くないですが、コースは荒れていて走りにくいですね~。

岩や木の根に注意が必要です。

初心者にはツライ状況かも。

3時頃には雷が鳴り出し、この日は終了。

次回は何時来れるやら(笑)


余談ですが、こんな物が展示されていました。


Cope Statement

試乗出来ると言われましたが、壊したらヤヴァイのでやめときました。

レストラン前辺りで乗った感じでは、

初期の動作がやわらかい割にはこげますね~。

剛性感も感じましたが、そこは乗り込まないと分かりませんね~。

フレームが硬そうなので疲れそうな感じも受けますが、

おにーさん曰く、サスの動作がいいのでそんな事は無いそうです。


2010年8月25日水曜日

ふじてんリゾートにいきました

てナ訳で優雅に平日に行ってきました。

面子はカピ店長とダートは今回はじめてのIさん、そしてTSちゃんの3人。

MTBコースは5本だそうで。

ゲレンデ爆走、上級者DH、初中級コース、CXコース2本との前情報。

受付です

ココで各種の手続きをします。


ワットリフトが動いていました。


はじめに人間が乗り、


次に、おにーさんが自転車をリフトに乗せてくれます。

重労働ですね。


頂上は涼しいですね~。

こんなアホな方がいらしたと思います(笑)


主に走ったコースです。

ゲレンデの脇にいくつか入り口があります。

はじめ2つが上級、ココが初、中級だそうで。

つまり、コースは全部で6本?

深く考えずに、Let's ドン!


コースはいい感じです。

コンディションも良かったです。


所々、切り株や、


ラダーやら、


ジャンプの罠が潜んでいます。


初心者のIさん

中盤からは初心者とは思えない走りでしたね~。


カピ店長、ラダー1本橋に挑んでいます。


見事クリアしましたが、写真がうまく撮れませんでしたYO。


総論として、初心者にはGoodなコースです。

難点はコースバリエーションが少ない事。

クロカン下りがトライアルっぽくなっている事くらいですかね。

システムも固まっていない感がありますが、

トータルとしては楽しい所です。

2010年8月14日土曜日

こんなものありました16

マヨネーズ型プリン(?)


すいーちゅプリン

ちびっこマヨネーズに見えます。



ちょっと硬いマヨネーズが出ます(笑)

出口はもちろん星型!(爆)



すいーちゅくし!

つまり、なめらかプリンみたいなものを詰め込んだと。

ごっそさんでごんした。

2010年8月7日土曜日

ハブダイナモ -その後-

ハブダイナモを組んでだいぶ経ちましたが、未だ実際に使っていません。

このダイナモで携帯電話の充電をしてしまおう、ってモクロミがあったりなかったり。

てナ訳で、早速携帯電話と電源回路を繋いでみました。

こんな感じです。

どこぞやで頂いたUSB携帯充電セットをちょん切り、回路に繋げただけです。

ちょん切った後、とりあえずUSBコネクタをPCにブッ挿し、+-を確認します。

容量的にライトと充電は同時に行えないので、スイッチで切り替え式としましたYO。

ちなみに、以前試したLEDも、100円ショップ製LEDライトのケースに、

スッポリ収まっています。

先ず、ライト点灯。



だいぶ眩しいです。

コレは前回と同じですね。

次に携帯充電!



分かりにくいですが、充電中のランプが点きましたYO。

でっかいコンデンサのお陰でホイルの回転が止まっても、ちょっとだけ充電しています。

しかし、コンデンサの電力がなくなると、ホイルを回転させても充電しなくなります。

一旦スイッチをOFFにして再度ONにすると充電が出来るようになりました。

信号待ちの際がキビスィかもしれません。

しかし、これ以上大きなコンデンサは付けたくないので、とりあえず様子見です。


2010年7月30日金曜日

ハブダイナモ出来ました

だいぶ前に買ったハブダイナモ。ようやく組みあがりましたYO。

見た目は普通です。


よく見ると、ハブが太いです(笑)

コレだけでは役に立たないので、電源回路も組み立てました。


いらなくなったDVDドライブから取り外した3端子レギュレタを使いました。

基本的には、整流用ブリッジダイオードに3端子レギュレタの構成。

バックアップ電源として電気2重層コンデンサを入れています。


とりあえず、適当にライトを接続し、確認。



光っています。


とりあえず出来ましたが、いつまでたってもライトはうすく点いていました。

2010年7月17日土曜日

KOWA 200Si

を、買ったんですがね、

まったくもって、残念です。

もうmade in japanも落ち目かなと、密かに思ったりするのですよ。


わたされたのがこの箱。

コストダウンですかね、不況だし。


出してみました。

見た目、いいですね~。



カシマコートが薄い感じです。

まぁ、機能に影響なければ、無問題でしょう。

この辺は好みという事で。

Foxも薄かったし。



ストローク調整のダイアル。

傷ついてるよ、ォィ。

傷も見事にアルマイトがのっています。

検品せず、傷ついたものをアルマイトして、更に検品せず組み立てですか?

また、ダイアル回転方向指示に、「Open ←→ Fixed」のデカールが貼ってありますが、

通常Openにしてストロークを調整し、Fixedで固定するのですが、


逆になってるし。

中華並みですな。


クラウンの肉抜き等は非常に凝っているのですが、



ボルトの逃げのため、出っ張り一部切削。

設計段階で駄目ダメです。


ダイレクトマウントステムも買いました。

コレはいい出来です。



トルク表示も親切です。

しかし、



つけると、ボルトが飛び出すアリサマ。

たぶん、ワッシャかシムをはさんで高さ調節する為、長くしてるとか言いそうですが、

高さ調整用のワッシャもシムも付属していませんでした。

オプションにもありません。

短いボルトでいいじゃん。

さらに、説明書を読んでいくと、最後のページ辺りに、

「・・・同梱されているコイルスプリングを・・・」

という一文があったのですが、

スプリング入ってないです。

既に装着されているのかと思ってフォークのキャップを取りましたが、

やっぱ入ってねーし。


気をとりなおして、とりあえず押してみたんですがね、

「ゴリゴリ」

「ギュギュギュ」

異音がするわ、スティックしてるわ、どうしようもねぇ。

ダメだこりゃ。


2010年7月11日日曜日

PICでアナログコンパレータを使う

てナ事に挑戦してみました。

コンパレータとは、AとBの電圧を比較し、

Aが大きかったら1を、

Bが大きかったら0を出力するってヤツですね。



使用したPICマイコンは「PIC16F628A」

CMCONレジスタを「00001010」と設定。

「出力の反転無し」、「内部リファレンスのAN2,AN3ピンを使用」、の設定になります。

電圧リファレンスの設定は、

CVRCONレジスタを「10001000」と設定。

「リファレンス使用」、「基準電圧出力無し」、「高電圧レンジ」、「(基準電圧2.5V)」

基準電圧は諸条件で変わるようなので参考値です。


ハードの外観

余計なものも写っていますが、PIC、可変抵抗、LED1個が主な構成。

可変抵抗を廻し、PICに入る電圧が2.5Vを超えるとLEDが点く仕様です。

この状態は1.67VなのでLEDは点きません。



2.5Vを超えましたYO。



LEDは煌々と光ってます。

では、スレッショルドギリギリではどうなるのか・・・。



2.48Vにしました。

よく分からないので、ズームイン(朝)!



うっすら点いています。

むしろ瞬いています。

ギリギリのところだと判定が安定せず、ON-OFFを繰り返してしまうようです。

ちょっと工夫しないとギリギリのラインは不安定になるようですな。