2011年4月25日月曜日

振れ取り用アイテム

を、作ってみました。

20mmスルー用のアダプタはシマノであるのですが、12mm用は御座いません。

ですので、今回自作しました。


ド~ン


別の角度から


出来は最悪です


コレを、こうします。


ブッコミ!


そうすると、こうなります。


135mm幅の12mmスルーアクスルは振れ取りできますYO

2011年4月9日土曜日

スポーク破断

昨日、出勤しようと自転車を見ると、パンクしていましたYO。

急いでいるので修理は次の日にしようと、とりあえず別の自転車で通勤。

そして今朝パンク修理をしてみると、


なんか、チョット変

アップにすると、



スポークが折れていましたYO

まったく気づきませんでした。

まぁ、これがパンクの原因ではありませんでしたが(笑)。

よく、首の部分から折れると聞きますが、これはネジ部から折れています。

だいぶ負担がかかっていたのでしょう。

乗り方が下手なもので(笑)。


 

2011年4月2日土曜日

携帯電話

ようやくレグザフォンget
時代の波に乗れたかも
今携帯で打ち込んでいるが、やりづらい(泣)

2011年3月25日金曜日

ジェットボイルGCS

を、買いました。

以前から購入を考えていたのですが、

震災の影響か、何処も売り切れ続出でしたYO。

で、やっとハケ~ン。


ジャ~ン

こんな感じ。



ガスカンにスタビを付けて




バーナー本体とゴトクを装着



お鍋の裏はヒダヒダ(イヤン



こんな感じで煮炊きをしてもらいましょう

まだ使ってませんのでどんなもんか分かりません。

ジェットボイルPCSは非常にすばやくお湯が沸きましたので、こいつも期待です。



しかし、震災の為か、キャンプ用コンロやストーブが売り切れ続出。

日ごろ準備をしていない人がいまさら準備を始めても遅いって。

どうせ使わなくなって捨てたりするだけなのに。

本当に必要な人が手に入れられないこの状況。

もう少し皆さん考えてみてもいいんじゃないッスかねぇ。

黄色い粉

昨日、黄色い粉で東京がちょっと騒ぎになりましたね。

放射性物質だのなんなのだと。

例に漏れず、ワタクシの会社にもたらふくありました。

ドーン

点々としています。

アップです。



ウーン

アレなんじゃない?って事で通報はしませんでした(笑)。

暇なお父さんが顕微鏡で観察していましたYO。

20μmくらいのまん丸いビーズみたいな感じでした。

結局、杉花粉だそうで。

みんな騒ぎすぎ・・・

2011年3月18日金曜日

非常食


震災に伴い、有事に備えて関東のはずれのとある会社でも非常食が配られましたYO。

ドーンと1ダース×3箱



開けてみるとこんな感じ



1人で3日はいけそうですね

いや~、気が利く会社ですね~。

って、え?

使わなかったら後で返せって?

ハァ?

セコい会社ですYO。ハイ。

2011年2月11日金曜日

PICでCAN通信(その3)

通信を行おうとすると、当然通信相手が必要となります。

CAN通信を行うにしたがい、通信相手が更に欲しくなります。

しかし、現在のブレットボードでは限界を感じずにはおれません。

従って、新しいノードをユニバーサル基盤に作りましたYO。

基本は前回作ったノード1とほぼ同じものを移植です。

ほぼとは、リセット回路を若干いじってみました。

こんな感じの構成となりました。


左からノード2、ノード1、ノード3



これが新規のノード3

オシレータを水晶振動子にしています。

また、リセット回路を教科書通りにしました。



プログラムについては、ノード1,3は同じものをインスコ。

ただ、データを送るのみ。

今回は標準IDを指定し、指定したIDのノードがレスポンスします。

ノード2はフィルタにてIDを設定。

自分宛に来たデータを受け取り、LCDに表示。

また、データが奇数の場合はLEDを点灯するようにプログラム。

モーターは五月蝿いのと、ノイズ対策が不十分なのでやめました。



で、動作を確認すると・・・

動きません。

試行錯誤して分かったのは、リセット時間の違いのようです。

PICとMCP2515には同じ容量のコンデンサと抵抗を使用していましたが、

ばらつきによりPICが先に起動してしまいMCP2515に命令が送れていなかった模様。

コンデンサの容量をPICが大きくなるように変更しとりあえず動作しました。

しかし、まだ問題がアリアリ。

新規のノード3のリセットが働きません。

電圧がリセット電圧まで下がらず、リセットが効かない模様。

これまた試行錯誤の末、使用していた抵抗10kΩ、30kΩを、

1kΩ、30kΩに変更して解決。

つまり、MCLR側を1/10にしただけ。

教科書通りだとリセットできませんでした。



今回の教訓

・PICよりも先にCANコントローラを起動させるべし。

・リセット回路の抵抗はMCLR側を1kΩ、Vpp側を30kΩ程度にするべし。